12月30日に、Googleが主催するAndroid Developer Challenge2の結果発表がありました。

タオソフトウェアでもtWakeupcallを応募はしたのですが残念な結果となりました。しかし日本のソフトが2つも入賞されました。おめでとうございます。

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Media Winners

Mediaカテゴリに、FxCamera

いろいろなエフェクト付きの写真が撮れるカメラアプリです。

– ToyCam (トイカメラ)

– Polandroid (ポラndロイド)

– Fisheye (フィッシュアイ)

– Warhol (Andy Warhol-izer)

– SymmetriCam(シンメトリカム)

– Normal

Social Networking Winners

バンプールさんのスポットメッセージが3位入賞

スポットメッセージはGPSを用いたコミュニケーションツールです。

GoogleMAPで場所(スポット)を指定してメッセージを送ると、相手がその場に到着したタイミングでメッセージを通知することができます。

通りがかかりに用事を知らせてくれる”場所のアラーム”として使ったり…

相手が訪れる事を予想して、サプライズメッセージを送ったり…

用途は様々!是非スポットメッセージを体験してください。

この後

この後2つのアプリケーションにはどのような展開が待ち受けているのでしょうか?非常に楽しみです。

また、本当はこの2つのアプリの詳しいレビューとかしたかったのですが、他の方におまかせ致します。すいません。

現在Android系?のコンテストは2つ開催されています。チャレンジしてみてはいかがでしょうか?

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