ソフトウェアデザイン2012 1月号は、「Android受託開発の奥義」ということで、色々な方による受託開発に関する内容が盛りだくさんです。

タオソフトウェアではアンドロイドの受託開発を多く手がけているという事で、第一特集の、一番最初という責任重大な場所にに「Androidアプリ受託開発の実情」~「安く、早く、高品質にの三重苦との闘い」という記事を書かせて頂きました。

まぁ、サブタイトルは編集の方がつけたんですが、うまくつけるなぁと思いました。(そんなに苦労しているとかは思っていない)

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タオではアンドロイドが盛り上がる前から受託開発をしていたので、小さい物から大きなもの、様々な物を作ってきました。また色々な業種の方とお仕事をさせて頂いています。

そんなエピソードを書きならがら、11のパターンに分類しています。

ただ雑誌が出来てきてみてみると、他の方の内容と比べると、少しゆるいのが気になりますが…

よろしければ、参考にしてください。

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